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所属機関に関する「届出」とは?新着!!

どんなときに届出が必要? 日本に在留する外国人は、所属先に関する変更が生じたときは14日以内に届出する必要があります。 ■契約機関との契約が終了した場合■新たな契約機関と契約を締結した場合■契約終了と新たな契約締結■所属 […]

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特定活動から特定活動への変更?新着!!

「法務大臣が個々の外国人について特に指定する活動」として、特定活動というビザ(在留資格)があります。 「個々の外国人」とあるように、特定活動の中にも様々な種類があります。 特定活動の種類 入管のホームページで案内されてい […]

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申請前に、相談したほうがいいかもしれないチェックポイント

申請前のチェックポイント 前回のビザ(在留資格)の申請から、現在までに、以下のようなことがありませんでしたか?もし該当するものがあれば、申請までに相談していただいたほうがいい場合もあるかもしれません。ぜひ、活用してみてく […]

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在留期間経過後の特例期間

特例期間とは 在留資格の変更・更新申請の結果が、在留期間の満了の日までにされないときは、当該処分がされる時又は在留期間の満了の日から二月が経過する日が終了する時のいずれか早い時までの間は、引き続き従前の在留資格をもって我 […]

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不法就労とは?

不法就労となる3つのケース 1┃不法滞在者や被退去強制者が働くケース 2┃就労できる在留資格を有していない外国人で出入国在留管理庁から働く許可を受けていないのに働くケース 3┃出入国在留管理庁から認められた範囲を超えて働 […]

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再入国許可の延長─Re-entry permit─

再入国許可とは 再入国許可とは、我が国に在留する外国人が一時的に出国し再び我が国に入国しようとする場合に、入国・上陸手続を簡略化するために出入国在留管理庁長官が出国に先立って与える許可です。 我が国に在留する外国人が再入 […]

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離婚による定住者ビザの不許可事例

在留資格「短期滞在(90日)」の上陸許可を受けて入国し、その後、日本人女性と婚姻したことにより、在留資格「日本人の配偶者等(1年)」の在留資格変更許可を受けて在留していたところ、日本人女性と協議離婚が成立した。協議離婚後 […]

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日本で結婚するために、婚約者として入国する

婚約者として日本へ入国し、結婚後に「日本人の配偶者等」「家族滞在」「永住者の配偶者等」などの在留資格へ変更する 日本へ上陸するときにはまだ結婚していないため、「短期滞在」で入国することになります。しかし、本来「短期滞在」 […]

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身元保証人って何?

ビザ申請における身元保証書とは? 身元保証人が必要な理由 日本に長く滞在するであろう在留資格においては、「身元保証人がいるかどうか」が、入国・在留を認めるかどうかの一つの決め手になります。 身元保証人の責任 身元保証人に […]

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みなし再入国許可─short home visit─

みなし再入国許可とは、出国の日から1年以内に再入国する場合には、原則として通常の再入国許可の取得を不要とするもの みなし再入国許可制度を利用できる人の条件 ✓有効なパスポートを所持していること✓有効な在留カードを所持して […]

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